本ブログでは、今まで、放射能による内部被曝の恐ろしさを測る一つの分かり易い指標として、芸能人やスポーツ選手をはじめとする有名人の癌や突然死に関するデーターベースについて記事にしてきました。

参考記事:有名人の癌が増えていることが、データベースから証明された

その理由は、

①私の周りで癌や突然死で亡くなる人がいなかったこと
②一般人の癌や突然死の発症データを取ることが事実上不可能であること
③マスコミに取り上げられる芸能人の癌や突然死の発症率は、私たち一般人のそれと確率的には違いがないこと

から、有名人の癌や突然死の罹患率を検証することが、ある程度の有効性を持ち、一定のベンチマークになるだろうとの読みで記事を書いた次第です。

しかし、もうそうする必要もなくなってきたのかもしれません。

なぜなら、私のごく身近な範囲でも、若くして急死する人が出てきたからです。

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先日、私のパート仲間の知り合いの息子さんが急死しました。

いわゆる、突然死です。

まだ21歳だったそうです。

特に持病もなく、亡くなる直前まで元気だったそうです。

その2日後に、今度は、息子の中学時代の同級生のお母さん(もちろん私もよく知っている人です)が脳梗塞で急死しました。48歳でした。

こちらも持病はなく、直前まで元気で普段と変わらない様子だったそうです。

これら2つの出来事は単なる偶然なのでしょうか?

気になったので、Twitterで、「心筋梗塞」「脳梗塞」「突然死」というキーワードで検索してみました。














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今、私たちの住む東京で、何かが起こり始めています…。


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