夕食作りで消耗している皆さん。
もう夕食作りで消耗するのは終わりにしませんか?

実は、簡単に夕食作りをやめる方法が1つだけあります。

そもそも、夕食を食べること自体をやめてしまえばいいのです。

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え!そんなこと出来ないって?

簡単です。

これまでの常識を捨て去るだけでいいんです。
『一日三食を食べなければいけないという誤った常識』を。

あなたは、当たり前のように言われている「一日三食」が、じつは老化を促進し、さまざまな病気を引き起こしていることを知っていましたか?

先ほど、一日三食=食べ過ぎは不健康のもとだといいました。

では、逆に「食べ過ぎないこと」で、老化のほか、防げる病気にはどのようなものがあると思いますか。

・生活習慣病(糖尿病、脳卒中、心臓病、脂質異常上、高血圧、肥満)
・アレルギー
・膠原病
・悪性新生物(以下「ガン」と表記)

わずらわしい花粉症などのアレルギーも、日本人の死因として上位に挙がる病気(ガン、心疾患、脳血管疾患)も食べ過ぎが原因

つまり「一日三食をやめる」ことで、健康で長生きできるということです。

内海聡著『1日3食をやめなさい!』  

我が家では、今年に入って、癌予防の観点から、土日祝日は基本家族全員『1日1食生活』に突入しました。

そして、その1食を、昼食にすることで、主人も私も、夕食の支度という〝苦役〟から解放されたのです。(我が家は共働きなので、夕食の支度は主人と私で交代に行っています)

おかげで休日の夜は、夕食の支度や後片付けに煩わされることなく、ゆったり過ごせるようになりました。

それも、献立を考える〝ストレス〟からも解放されるというおまけ付きです。

さあ、あなたも、この誤った常識から解放されて、
1日1食の世界に飛び込んでみませんか?

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