この世には、全て、表と裏の世界があります。
表の世界は、私たちが普段常識だと思っている意識の中に刷り込まれた世界です。

◎表の世界

・警察


・検察


・医者


しかし、残念ながら、私たちが知りえない、裏の世界が確かに存在します。
それは通常は、表には出てこないのですが、時たま、裏と表の世界の境界線にふとした綻びが生じた時に、一時的に私たちの眼前に現れるのです。


◎裏の世界(=本当の世界)

・警察


・検察


・医者



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上記の『裏の世界』のツイートを見て皆さんは次のように思われるのかもしれません。
『世の中には、悪い警官(または検察官または医師)もいるのだな…』と。

しかし、その発想こそがすでに洗脳されている証拠です。
そもそも、警察も、検察も、医者も、決して私たちを守ってくれる正義の味方ではありません。
本当は正義の味方でもなんでもない彼らの存在を、あたかもそれであるようにカモフラージュするために、上記のテレビドラマが制作されているのです。

つまり、「相棒」、「HERO」、「A LIFE〜愛しき人〜」が制作され、大物キャストが動員され、高視聴率を記録するのは、ある意味必然の出来事なのです。

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私のブログの主要なテーマは、癌予防です。
そのブログで、どうしてテレビドラマを題材に取り上げるのか?

それは、この裏の世界の存在を知ることが、結果に私たち自身の生命を救ってくれると、私が信じているからです。

医学や医療にぎりぎりまでかからないこと、これが健康であることや殺されないための最も重要な秘訣だが、一般の人にはそのような発想自体が思い浮かばない。
現代の医学とは、かかればかかるほど悪くなるのである。悪くしないと儲からないのだから。
要するに極論すれば、殺人するためにこそ現代医学は存在する

内海聡著 『医学不要論
 

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