登場人物 

のび太:高学歴で大企業に勤めるダメリーマン

:のび太の妻。「死ね!!!と罵倒された日本」の「保育所建設反対運動が起きるオワコン都市東京」で働くパート保育士


この日、僕はいつものように、妻とポリネシアンセックスを楽しんでいました。

参考記事:ポリネシアンセックス。僕が実際に体験した、そのケタ違いの快感を語ろう


丁寧な前戯で妻をイかせた後、いよいよ挿入、フィニッシュというところで、悲劇は起きたのです。

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その悲劇とは、妻の中に挿入した後、僕の息子が萎んでしまうというものでした。

一度抜いて、再度妻の手と口で大きくしてもらうのですが、やはり挿入してしばらくすると萎えてしまいます。


のび太「静ちゃん。これってひょっとして中折れかな?
ごめん…、申し訳ない。」

「いいわよ。気にしないで。
私は挿入する前に指でイかせてもらってるから、大丈夫よ。」

のび太「確かにそうかもしれないけど、僕自身、こんな状態で終わったら不完全燃焼だし、何よりも自信を喪失するというか…」


我が家では僕がセックスの時に前戯を丁寧にするので、
毎回妻を指でイかせてから挿入するのがパターンになっており、
仮に僕の〝息子〟が勃たなくても、妻のエクスタシーには影響しません。

ところが、僕自身は射精時にエクスタシーを感じているので、
このままでは、僕自身が満足することなく終わってしまいます。

そして、もう一つ大事なことが…。

それは、僕自身中折れを経験して初めてわかったことなのですが、
〝息子〟が勃たないということは、
男としてのプライドや自信が、著しく失われてしまうという残酷な事実でした。


「ねえ、そんなに落ち込まなくてもいいんじゃない。次はきっとうまくいくわよ。」

のび太「うん。でも、なんとかしないと…。」


この日はなんとか妻の手と口で大きくしてもらった後で、挿入後無理やり高速でピストン運動して射精することができました。
ただ、挿入して自然な状態で勃起し続けることは難しい…。

このままの状態が続いたら、どうしよう…。

もし今の状態が続き、今後も挿入した状態で勃起し続けることができないと、
ポリネシアンセックスを成功させることはできなくなってしまいます。

参考記事:ポリネシアンセックスはスローセックスなんかじゃない!実際に体験した僕だから語れる。このセックスは強靭な勃起力が要求されるのです


こうして、ポリネシアンセックスを成功させるため、僕は、自分自身の身体を使って、ある人体実験をしてみることにしたのです。


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