2016年02月

プロブロガーのイケダハヤトさんが、
ご自身のブログ「まだ東京で消耗してるの?」でスタバについて言及しています。

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スタバ=ジャンクフード。

高知の限界集落に越してきて、毎日オーガニックな暮らしをしています。特に気をつけなくても、自然とオーガニックな感じになるのが、田舎暮らしのすごさ。ロハスってこういうことですね。
ぼくはもう、スタバをジャンクフードと認識しているようです。

特にきついのは生クリーム。あれ、めっちゃ気持ち悪くなります。年なのか。嗜好の変化なのか。もう30だからなぁ。女子高生にはいいのかもしれないけど、おえっとなります。

まだ東京で消耗してるの? 

はげしく同感!

私も今年に入ってから、放射能予防の観点から食生活を見直しました。

白米を止め、玄米に変えました。

お酒は微生物が生きている自然酒寺田本家 香取 純米90を飲むようになりました。

食品添加物が多いインスタント食品やコンビニ飯を食べなくなりました。

そうすると、味覚が変わってくるんです。
だんだん人工的な甘さを受け付けない体質に変わっているのがわかります。 

こんな記事も…。


スタバのホット飲料に小さじ25杯分の砂糖、英健康団体

livedoorブログ
2016年2月18日 17時25分

コーヒーチェーン大手のスターバックス(Starbucks)などが提供するホットドリンクの糖分の量が「危険なレベル」に達していると指摘する報告書を、英非営利団体が発表した。 

砂糖は、以下の2つの観点から、超危険。
アンチエイジングと放射能による内部被爆です。

まず、アンチエイジングですが、
エリカ・アンギャルさんの『世界一の美女になるダイエット』には、
砂糖がアンチエイジングの大敵であると書かれています。

「白いもの」とは、白米や白パンなどの精製された穀類や、白砂糖のこと。世界の美女は、ご飯なら玄米や雑穀米、パンなら全粒粉やライ麦を使った茶色いもの、糖類は黒砂糖やはちみつを選んでいるの。 

なぜそうするかといえば、それはもちろん美容のため。精製されたものは食物繊維や栄養素が抜けていて、血糖値が上昇しやすいのです。急に上がると下がりやすく、その変動が、太りやすさ、シワ、シミといった老化の体内時計を早めます。 

エリカ・アンギャル著『世界一の美女になるダイエット』 

つづいて、放射能による内部被爆ですが、
こちらは、秋月辰一郎医師が書いた原爆体験記『死の同心円』の記述から…

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ
と主張し、職員に命じて強引に実行させた。

それは、私が信奉しているミネラル栄養論とも一致する考え方であった。
この考え方に立てば、食塩のナトリウムイオンは造血細胞に賦活力を与えるが、砂糖は造血細胞に対する毒素である

虚弱体質の私が、千四百メートルの距離で被爆しながら原爆症にならず、病院の職員や患者全員がレントゲン・カーターに似た自覚症状を感じながら、なんとかそれを克服し、働きつづけることができたのは、私はやはり食塩のおかげであり、秋月式栄養論の成果であったと思う。 

秋月辰一郎著『死の同心円』 
 
老けたくなかったら、死にたくなかったら
スタバには行かないことです。


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福島の甲状腺調査結果が、ニュースになっています。
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甲状腺がん 福島の子「数十倍」発見…放射線の影響否定的

毎日新聞
2016年2月15日 21時22分

東京電力福島第1原発事故後、福島県が当時18歳以下の子供らを対象に実施している県民健康調査で、県の検討委員会は15日、甲状腺がんと確定した子どもが100人を超え、全国の甲状腺がんの罹患(りかん)率(がんと診断される人の割合)に基づいた推計を大幅に上回ることから、「数十倍多い甲状腺がんが発見されている」との中間まとめの最終案を大筋で了承した。放射線の影響については「考えにくい」と評価しながらも、「現段階で完全に否定できない」としている。 

数十倍多い甲状腺がんが発見されていながら、
「考えにくい」とは、どういうことなのでしょうか? 

まあいいでしょう。
続いて、河北新報の記事。


<甲状腺検査>放射線の影響「考えにくい」

河北新報
2016年02月16日火曜日

東京電力福島第1原発事故による放射線の影響を調べている福島県の県民健康調査検討委員会は15日、事故当時18歳以下だった約36万7000人を対象とした甲状腺検査で、がんまたはがんの疑いと診断された人について、放射線の影響とは考えにくいとする中間報告を取りまとめた。
報告書によると、チェルノブイリ原発事故の例から、事故による甲状腺がんが4年以内に発症することは考えにくく、地域別の発見率に大きな差がないことなどから、因果関係を否定している。

星北斗座長は会議後、「今の知見では被ばくの影響とは考えにくい」と従来の見解を示した上で「放射線との因果関係は完全に否定できるものではなく、今後も調査を継続していく必要がある」と述べた。

甲状腺検査は、子どもの甲状腺の状態を把握する目的で2011年10月から実施した1巡目の先行検査と、原発事故の影響を調べるため14年4月に始めた2巡目の本格検査がある。
検討委は15日、がんの確定診断を受けた子どもは2巡目で昨年11月の発表時から1人増え16人になったと報告した。1巡目は100人で変わらなかった。がんの疑いは1巡目が2人増の15人、2巡目が11人増の35人となった。

語るに落ちたとはこのことですね。
県民健康調査検討委員会は、おそらくこう言いたいんだと思います。

・チェルノブイリでは、5年目以降に甲状腺がんが発生した。
・一方、福島では4年以内に甲状腺がんが発生している。
・だから、福島は放射能の影響によるものではない。

何を言っているんですか?
逆ですよ、逆!

この事実(福島で4年以内に甲状腺がんが発生しているという事実)は、
今この日本で恐ろしい事態が進行していること、

すなわち、
チェルノブイリより早く甲状腺癌が発生したということは、
福島原発事故により、大気中に放出された放射性物質の総量が、
チェルノブイリ原発事故よりも多かった
、ということを図らずとも証明しているのです。

私にとって放射能対策のバイブルとなっている、きのこさんの『発酵マニアの天然工房』には、福島原発の放射性物質の放出量について、

広島原爆の29個分、チェルノブイリの7個分の放射能拡散といわれています。
 

と書かれています。

最後に、ウクライナ在住の病理解剖学者ユーリー・バンダジェフスキー氏の著書
放射性セシウムが人体に与える 医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ』の中の、甲状腺がんに関する記述を紹介します。


セシウム137が常に体内に取り込まれていると、甲状腺は十分に修復できず、細胞分化が阻害され、細胞の構成要素が免疫系に抗原として認識される事態を引き起こすもととなる。
免疫反応の亢進に伴って、自己抗体と免疫適格細胞が甲状腺を傷つけ、自己免疫性甲状腺炎や甲状腺がんが発症する。 

1987年から1997年にかけて、ベラルーシ共和国では、腎臓がんの症例数が2.4倍、甲状腺がんの症例数は3.5倍、直腸がんの症例数は1.4倍、結腸がんの症例数は1.6倍に増加した。

放射性セシウムが人体に与える 医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ』より

このベラルーシ州の甲状腺がんの増加率3.5倍に、先ほどのきのこさんの『発酵マニアの天然工房』の、チェルノブイリの7個分という数字を掛け合わせてみると

3.5倍×7=24.5倍となり、冒頭の毎日新聞の記事中の

数十倍多い甲状腺がんが発見されている」

の数字とほぼ一致するのは、偶然の産物なのでしょうか?

これでもまだ福島県は、甲状腺がんと福島原発事故は無関係だと言い続けるのでしょうか?


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水野美紀、角膜潰瘍で悩む ヘルペス感染が原因で

デイリースポーツ
2月5日(金)16時26分配信

女優の水野美紀(41)が角膜ヘルペス感染による角膜潰瘍に悩んでいることが5日、明らかになった。

水野は5日、ツイッターで「角膜潰瘍ってしつこいな。。。」とつぶやいた。1月29日には、NHK総合「スタジオパークからこんにちは」に出演する際に、「角膜ヘルペスが痛いが、スタジオパーク生放送頑張ろう」と自分を励ますようにつぶやいていた。

今回のツイートから「角膜潰瘍」であることが分かり、ヘルペスウイルス感染が原因となって、水野の目に潰瘍が生じていることが明らかになった。

角膜潰瘍は外傷やヘルペスウイルスなどの感染を原因として、角膜の上皮だけでなく奥の実質も濁ったり薄くなったりするもので、目の痛みや白目の充血、時には視力低下も招く。 

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さて、このニュースでは、この角膜潰瘍がヘルペス感染によるものだとされていますが、果たしてそうなのか?というのが今回のブログのテーマです。

まず、以下の書籍からの抜粋をご覧下さい。
書籍の名前は、ユーリ・I・バンダジェフスキー氏の書いた
放射性セシウムが人体に与える 医学的生物学的影響: チェルノブイリ・原発事故被曝の病理データ』です。

視覚器官は、外部からの放射線にも、放射性セシウムの体内取り込みによる内部被爆にも非常に敏感である。1996年に、汚染地域のベトカ村とスベチロビッチ村(土壌のセシウム137濃度15~40Ci/k㎡)に住む子どもの視覚器官を調査したところ、それぞれ93.4%と94.6%の子どもの視覚器官に何らかの病理学的変化があった。

体内のセシウム137の量と白内障の罹患率のあいだには、正比例関係が明確に認められた。
実験動物(アルビノラット)を用いた研究の結果から、放射性セシウムによって角膜の発育が阻害され、線維が消失して血管新生が起こることがわかった。体内セシウム137濃度がかなり高い汚染地域の子どもの視覚器官の現状は、緊急の治療と予防の処置を必要としている。

ユーリ・I・バンダジェフスキー氏は、病理解剖の専門家で、1990年に、ベラルーシ第二の都市ゴメリにゴメリ医科大を創設して初代学長に就任。
内部被ばくの影響を調査し、その研究成果を発表します。
低線量内部被ばくに警鐘を鳴らすその研究は当局に危険視され、投獄される憂き目も見ます。

それだけの実績を持つ専門家が、放射性セシウムと角膜の異常との因果関係についてその著作で述べているのです。

ズバリ言いましょう。これはヘルペスなんかではない。
間違いなく、放射性セシウムによるものです。

福島原発と東京の距離は227キロ。

1950年代に、アメリカのネバダ州の核実験場から220キロ離れたセント・ジョージという町では、大量の癌と白血病患者が発生し、次々と死亡していったのです。

その事実は、その著書『東京が壊滅する日――フクシマと日本の運命』がベストセラーとなっている広瀬隆さんが今から約30年前に書いた書籍『ジョン・ウェインはなぜ死んだか』に書かれています。

また、ユタ州セント・ジョージの町が、ネバダの核実験場から二二〇キロの距離にあることも、ここで明らかにしておきたい。ネバダの隣がユタだからと言って、この距離は、決して近いものではない。わが国に置きかえてみれば、ほとんど東京~名古屋に匹敵する距離である。

広瀬隆著『ジョン・ウェインはなぜ死んだか』 

セント・ジョージの町には、住民怪死の続報に早くから気づいていた人間が、もうひとり居た。アーマ・トマス夫人である。
エルマー・ピケットは職業柄、自分の葬儀屋に運びこまれる死骸の山に異常を覚えたが、アーマ・トマス夫人の場合は逆に、自分の家から外へ出ることによって、この異常をいち早く悟ったのだった。

彼女の家の周りでは、次々と癌患者と白血病患者が出現します。
その数はもはや尋常なものではなくなっていたのです。
トマス夫人は余りの異常さに驚き、癌患者のリストを作り始めました。

こうしてトマス夫人が今日まで自分のノートに記録し続けてきたセント・ジョージの癌患者は、ニ〇〇人にものぼる。この二〇〇人がすべて、トマス夫人の知人だった。

条件(風向き)の違いはあるものの、220キロというのは、決して安全な距離でないことがこの事実からわかります。

そのことを念頭に置いて、この水野美紀さんの記事を読むと、全く別の読み方が出来るということがわかります。

今後は、芸能人の病気に関する報道は、その表現に気をつけた方がよいでしょう。

わけのわからない病名が出てきた時(大渕愛子のやXJAPANのギターのPATAのケース)や、病名を明かさない(長与千種のケース)などは特に要注意です。

マスコミが何か大事な事実を意図的に隠している可能性が高いと私は踏んでいます。
 

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これは非常に重要なニュースなので、全文掲載の上、私自身の見解を加筆します。

毎日新聞に衝撃的なニュースが掲載されました。

福島第1原発事故 被災者糖尿病リスク 事故後、6割増 南相馬・相馬

毎日新聞 
2016年2月7日 東京朝刊

東京電力福島第1原発の事故後、福島県南相馬市と相馬市の住民が糖尿病を発症するリスクは事故前より最大6割も増えたとする研究結果を、英インペリアル・カレッジ・ロンドン公衆衛生大学院や東京大などのチームが英医学誌に発表した。原発事故に伴う生活習慣や職場など生活環境の変化が影響したとみられる。被災住民の生活習慣病の長期リスクが確認されたのは初めて。

調査は、南相馬、相馬両市の住民延べ約2万人が対象。採血や問診などの健診データを使い、原発事故が起きた2011年から14年までの年ごとに、生活習慣病の糖尿病や高脂血症、高血圧を発症した住民の割合が、事故前の08〜10年の3年間と比較してどう変化したか解析した。

その結果、原発事故に伴い仮設住宅などに避難した住民が糖尿病を発症する割合は、事故前より13年は55%、14年は60%それぞれ増加。避難していない住民でも13年は33%、14年は27%増えていた。

高脂血症の発症割合についても、避難住民は13年30%、14年20%それぞれ増加。避難していない住民も13年は12%、14年は14%増えていた。高血圧患者の割合は事故前後で大きな変化はなかった。

調査した東大の坪倉正治医師は「脳卒中や心筋梗塞(こうそく)、がんの発症につながる糖尿病が増えているのは大きな問題。生活環境が変化し、糖尿病など生活習慣病になりやすい住民への対策が急務だ」と指摘する。【河内敏康】 

これは衝撃的な事実です。
なぜなら、放射性物質によって糖尿病のリスクが増大することが、事実として証明されたからです。

  • そもそも、生活習慣病と定義していること自体がナンセンス

この記事では、福島原発のすぐ近くの南相馬市と相馬市において、糖尿病のリスクが増大していることがポイントなのです。
福島原発の近くですから、当然、大量かつ高濃度の放射性物質を人体は浴び続けています。
内部被爆の量たるや、東京とは比較にならないほどの高レベルでしょう。

この記事は糖尿病のリスクが増大したという事実を伝えている点では評価できますが、
一方で致命的な欠点があります。
糖尿病を、あたかも生活習慣病だと定義している点です。

記事中の以下の表現に注目です。

〝被災住民の生活習慣病の長期リスクが確認されたのは初めて。〟

生活習慣病の糖尿病や高脂血症、高血圧を発症した住民の割合が、〟

〝生活環境が変化し、糖尿病など生活習慣病になりやすい住民への対策が急務だ」〟

という表現。
生活習慣病のオンパレードですね。

あたかも震災後の不規則な生活を余儀なくされたことで糖尿病のリスクが増大した、と言わんばかりの記事です。

何をバカなこと言ってるんですか?

糖尿病のリスクの増大は、原発事故により大量に放出された放射性物質によって引き起こされたものです。

これは既に科学的に証明されています。

アーネスト・スターングラス(故人)というアメリカの物理学者が、2006年に青森県で行った講演記録の中に、その記述が存在します。

「放射能と健康」アーネスト・スターングラス博士

以下、同講演会記録から糖尿病に関する記述を抜粋します。

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乳児死亡率や低体重児出産のほかに糖尿病があります。
1981年から2002年の間にアメリカの糖尿病罹患者は580万から1330万に増加しました。それと同時に原子力発電所の稼働率は40〜50%から92%に増大しています。(注:アメリカ国内の原子力発電所の建設は1978年以来ないので稼働率が発電量を反映する)
原子炉の検査やメンテナンスや修理の時間がより減少してきたことがあります。その結果、振動によってひび割れや放射能漏れが起きています。

1959年ドイツのスポーディ博士などのグループがストロンチウム90をたくさんの実験動物に与えました。それらは当初カルシウムのように骨に蓄積すると予想されていたのですが、実験室がイットリウム90のガスで充満していることを発見しました。イットリウム90は、ストロンチウム90の核から電子がはじき出されると生成する元素です。このようにストロンチウム90からイットリウム90に変換します。
そこで実験動物の内蔵を調べた結果、ほかの臓器にくらべ膵臓にもっともイットリウム90が蓄積していることが判明しました。
膵臓はそのβ細胞からインシュリンを分泌する重要な臓器です。それがダメージを受けるとタイプ2の糖尿病になり、血糖値を増大させます膵臓が完全に破壊されるとタイプ1の糖尿病になり、つねにインシュリン注射が必要になります。おもに若年層の糖尿病の5〜10%はタイプ1です。
アメリカと日本に共通していることですが、ともに膵臓がんの数が非常に増加しています。
 
このアーネスト・スターングラス博士は、核実験による放射性降下物と原子炉からの放射性廃棄物による人体の健康、特に発達中の胎児や幼児への影響について広範な疫学調査を行ない、その結果をもとに、アメリカ合衆国議会、米国科学アカデミー、州議会、政府の規制当局での公聴会の証人として証言しています。

このように、稼働する原発から排出される放射性物質が、糖尿病や膵臓がんの増加の原因になっていることは、科学的に証明されているのです。

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それから、上記の毎日新聞の記事で、非常に危険だな、と思う部分が一箇所あります。
それは、

〝「脳卒中や心筋梗塞(こうそく)、がんの発症につながる糖尿病が増えているのは大きな問題。〟

という部分。あたかも生活習慣の悪化により糖尿病となり、その糖尿病が進行することで、心筋梗塞などの突然死や癌が引き起こされている、といわんばかりの表現です。

現在東京にて増加している突然死と癌の発症の原因が、生活習慣の悪化によるものだと誤認識させようという意図がみえみえです。

こういう情報操作に惑わされないためにも、本ブログでは、決してマスコミでは報道されない放射性物質に関する情報を引き続き、発信していきます。


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深田恭子がかわいいと評判になっています。

1ダメな私に恋してください

かわいすぎる深田恭子がアダ? 「ダメ恋」伸び悩みのワケ

日刊ゲンダイ
2016年2月3日

TBS系列で放送中の、「ダメな私に恋してください」では、彼氏なし、仕事なし、貯金なしの30歳というダメ女役を演じる深田恭子(33)が、ファンから大絶賛されている。
放送のたびにネットには「死ぬほどかわいい」「深キョンのコスプレ、ヤバすぎ」などのコメントが並び、先月21日にはあのホリエモンまでもがツイッターで「深田恭子は若い頃よりいまのほうが綺麗になったと正直思う」と発言するなど、アイドル性を再認識させている。
 



今回の記事では、30歳を過ぎても若々しい深田恭子さんのキレイの秘密について紹介します。


深田恭子がまた気になる理由!「30歳からみるみる若返る」コツ3つ

日刊アメーバニュース
2016年02月03日 07時30分

そこで今回は、過去のインタビューなどでの発言をもとに、深田恭子さんがみるみる若返る秘訣について、まとめてみました。
 
1:酵素玄米を食べる
 
深田恭子さんは、撮影期間であろうと毎日欠かさず料理を作っていて、料理だけは苦にならないそう。
そして、酵素玄米をよく食べているとのことです。
酵素玄米とは、玄米と小豆、塩、水を混ぜて炊き、それを3日以上保温し続けたものをいい、
寝かせ玄米”とも呼ばれています

2:ストレッチは合間の時間に!

ご本人曰く、決めると続かない性格なので、仕事の合間など、気がついたときに肩を回しながら肩甲骨をほぐしたり、ストレッチを行っているそう。
 
3:身体を冷やさない!
 
ロケ撮影で身体が冷えたら、すぐに楽屋で熱めのお湯でシャワーを浴びているそう。
また、湯たんぽを使って、疲れた部分を優しく温めたり、寝るときはお腹や足にあてて温め、身体を冷やさないような対策を心がけているようです。
他にも、内臓を温めるために白湯を飲んだり、できるだけ自炊をして温かい食事を摂るようにしているとのこと。

上記の写真でもわかるとおり、深田恭子さんは本当に若々しいですね。

その深田恭子さんが食べている酵素玄米は、女優の杉田かおるさんもその著書『酵素美人のつくりかた』で紹介しています。

 

その杉田さんは…。

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こちらも本当に美しいです。
これで51歳とは、信じられません。

このように、酵素玄米を食べている女性は、美容整形によるニセモノの美しさではなくて、身体の中から滲み出てくる本物の美しさを保っているのです。

皆さんも、深田恭子さんや杉田かおるさんのように、美容と健康のため、酵素玄米を食べてみませんか?


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