2016年11月

韓国のがん患者が毎年増加、発症率は日本の1.3倍=韓国ネット「これもすべて政府のせい!」「なぜ韓国は日本と中国に挟まれている?」

レコードチャイナ
2016年2月6日 06時00分

2016年2月3日、韓国・聯合ニュースによると、韓国のがん発症率は日本の1.3倍に上るとの調査結果が発表された。

年間のがん発症者数は1999年(10万1032人)以降、継続的に増加している。また、人口10万人当たりの発症者数は285.7人。これは日本(217.1人)の1.3倍で、経済協力開発機構(OECD)加盟国の平均(279.3人)より多い数字だ。

この韓国での癌増加とは別に、興味深い記事があります。

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韓国人のキムチ離れ深刻、5年で20%減 「タクアンが好き」「中国産多くまずい」…ミナミで“緊急調査”

産経WEST
2016.8.25 11:00

韓国では、白菜キムチの摂取量がこの5年間に21%も減少しており、政府系研究所の調査では、1年間に1度もキムチを食べなかったという回答が2・5%を占めた。食習慣の西洋化が背景として指摘されている。 

この2つの事象。私には全く関係のない事象だとは思えません。
なぜなら、微生物(発酵食品)が社会毒により発症する病気の発症率を低下させることは、
過去の様々な事実から明らかになっているからです。

  • 味噌 

  • 長崎の原爆投下時、爆心地からわずか1.4メートルのところで原爆に被爆しながら、玄米と味噌汁を食べ続けることで生きながらえた医師がいます。
    その医師の名は、故・秋月辰一郎医師。長崎にある聖フランシスコ病院の元院長です。

    長崎にある聖フランシスコ病院(旧浦上第一病院)の元院長で、2005年に亡くなった秋月辰一郎さんという医師がいます。秋月さんは、長崎に原爆が投下された当時、自らも被爆しながら、医師として被曝者の治療にあたり、放射能から身を守るための食事療法を確立したことで知られています。

    先の秋月さんはこんなことをいっています。

    「食塩、ナトリウムイオンは造血細胞(血液をつくる細胞)に賦活力(活性化させる力)を与えるもの。砂糖は造血細胞毒素。玄米飯に塩をつけて握るんだ。辛い濃いみそ汁を毎日食べるんだ。砂糖は絶対いかんぞ!砂糖は血液を破壊するぞ!」

    もちろん、玄米に農薬が入っていたり、みそに添加物が入っていたり、塩も精製塩であったりしたら、意味を成しませんのでお気をつけください。

    内海聡著『子どもを病気にする親、健康にする親 (世界に満ちる毒から子どもを守れ)』 

  • 日本酒

  • 日本酒についても、上記で紹介した、秋月辰一郎さんの著書『死の同心円』に、非常に興味深い事例が3つ紹介されています。

    まず1つ目は、爆心地からわずか1.5キロの地点で被爆した男性の話です。

    反工師は爆心地から千五百メートルの距離で、防空壕の下検分をやっているとき、露天で被爆して負傷した。彼はその日の夕方、田中工務課長もいるところにたどりついたが、焼けただれて、課長はすぐには反工師とはわからなかったという。

    「君はだれかね」

    「反です。田中さん、やられましたよ。どうせ長いことはない。どうせ死ぬなら、一杯やりたいもんだ。酒はありませんか」

    「酒はないが、アルコールならある」

    反工師は、火傷をしているのに、チビリチビリとアルコールをうすめて飲みはじめた。身体が燃えるように熱く感じて、工場の外の川に身を浸して、飲みつづけた。

    彼はその後元気になったが、同じ場所で同じように被爆した三人は、一週間以内に死んでいる
    。これで、原爆には酒がいいという話が広まった

    秋月辰一郎著『死の同心円
       

    次に、爆心地から更に近い、1.4キロメートルのところで被爆した男性の話です。

    『炎の中に』の著者である田川衛生兵長は、千四百メートルのところで被爆したが、その日の午後、長崎駅から大波止のほうへ歩いてゆくと、五島町に長崎随一の酒屋があり、酒倉に人々が群らがってフラフラになるほど酒を飲んでいるのを見かけた。 田川さんも、水がわりに飯ごうになみなみと注いで大酒を飲み、疲れと酔いで、そのまま寝てしまい、やっと日が暮れてから大浦に帰りついた。人々は泥と血にまみれ、足もとがおぼつかない田川さんを見て瀕死の重傷と思ったが、ふしぎなことにすっかり元気になっている。とうとう急性あるいは亜急性の放射能症は出なかったのである。

    秋月辰一郎著『死の同心円』 


    最後は、何と、爆心地からわずか600メートルのところで被爆した教授のエピソード。 
     
    長崎医大病院で被爆した調教授(現在長崎大名誉教授)は、爆心地からわずか六百メートルの病院内で被爆し、永井隆先生や角尾学長の手当てに奔走し、大ぜいの負傷者を治療したが、八月末ごろから身体に異常を感じ、九月にはいって、亜急性放射能症が悪化した。先生自身、死を覚悟していたが、たまたま九月二十日ごろ、医専の三年生がやってきて、先生のところに泊まった。
    白血球二千、疲労感激しく、溢血斑が無数にあらわれていたので、学生に夜通し話をしかけられて。ほとほと困ったらしい。早く寝てくれないかと思っていると、学生は土間にあったアルコール瓶を見つけ、糖液でうすめて飲みはじめた。

    「先生もいかがですか」
    「そんなものを飲んで、死んでも知らないよ」
    「大丈夫です。メチルてなく、エチルですから……。さ、どうぞ」

    すすめられるままに飲むと、急に身体が温まり、いくらしゃべっても疲れを感じなくなった。学生が帰ってからも、先生は朝夕、薬がわりにアルコールを飲んだ。すると、ぐんぐん力がついて一時は危篤といわれたのに、間もなく起き上がれるようになった。アルコールが効いたとしか考えられないのである。
    こういう例はいたるところにあったらしい。何が効くかわからない。人間の腸粘膜の細胞は、ふしぎなものである。

    秋月辰一郎著『死の同心円

一つ断っておきますが、上記の著作に書かれている日本酒は、現在スーパーやディスカウントストアで売られている添加物だらけの日本酒ではありません。
戦前の日本酒には、醸造アルコールなどの添加物は使用されていなかったのです。

私が求めている「百薬の長」とは、戦前に存在した酒のことだ。合成乳酸や、アルコール、うまみを調整する添加物などの混じらない、本物の酒が飲まれていた時代が日本にはあった。それならば本来の酒造りに戻せば、「百薬の長」と呼ばれるようになるのではないか。

寺田啓佐著『発酵道―酒蔵の微生物が教えてくれた人間の生き方

いかがでしょうか?
いずれのケースも爆心地からわずかの距離で被爆しています。
実際、当時の長崎では、多くの人が放射能症により亡くなって行きました。

そんな中で、秋月辰一郎先生の教えを守った病院の職員と患者たち、そして、上記の通りたまたま(添加物の入っていない本物の)日本酒を飲んでいた人たちだけが生き残ったのです。

・韓国でキムチの消費量と反比例するように増加している癌 
・玄米と味噌汁を飲んでいたら放射能症にならずに生き残った
・日本酒を飲んでいたら放射能症にならずに生き残った

これらの事実から、1つのキーワードが浮かび上がってこないでしょうか?

それは「発酵」という共通項です。
私たちは、今こそ、これらの事実から一つの教訓を導き出し、それを自らの生活に取り入れていくべきなのではないでしょうか?

要するに、〈彼ら〉は、医薬や、添加物や、農薬や、放射能といった毒が、我々の肉体だけでなく、我々の「霊性」といわれるものまでを傷つけると信じているのだ。……と私が想像しているということだ。 もちろん〈彼ら〉は、こうした毒を極限まで避けているので、スタートラインから大きなアドバンテージを得ることになる。さらにいえば、〈彼ら〉はこうした毒を「無毒化」する方法を知っている

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!


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またもタクシー運転手が意識を失う事故が発生しました。





果たして、これらは、単なる高齢者の事故と片付けられて良いものなのでしょうか?


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さらに、〈彼ら〉が信奉するものの代表格として、数秘学の「カバラ」がある。よく「666」が不吉な数字といわれるのはカバラの教えからきている。このカバラから地震を検証してみるのも面白い。

もちろんこんなことは「偶然」に決まっているので、自分は頭がいいと思っている人は、決して考えてはいけない。

たとえば主だったものでは、以下がある。

①サンフランシスコ地震……一九八九年〇月一七
②ロスアンジェルス地震……一九九四年一七
阪神淡路大震災……………一九九五年一七
④湾岸戦争……………………一九九一年一七

彼らが信奉するカバラには「〇」という数字はない。よって一〇は一と同じである。すると、この四つの地震はみな「一一七」という数字の日に起こったことになる。カバラで「一一七」は「一+一七」、または「一一+七」で「一八」という数字になる。これは「六+六+六」という意味を持つ。

地震といえば、こんな例もある。

①パキスタン大地震……一〇月八日(一〇+八=一八
②中国青海省大地震……四月一四日(四+一四=一八
東日本大震災…………二〇一一年三月一一日(二+〇+一+一+三+一一=一八
ここでも「一八」という数字が現れる。

時刻から検証しても面白い「偶然」が発見できる。やはり「偶然」なので「子ども心」がない人々は信じてはいけない。

①米国同時多発テロ事件……九月一一日(八時四六分)
②阪神淡路大震災……一月一七日(五時四六分)
③東日本大震災…………三月一一日(一四時四六分)

実はカバラでは「四六」も重要な数字といわれており、たとえば地球の寿命が「四六億年」とされていたり、人間の染色体の数が「四六本」だったりするのもただの「偶然」だ。

ニホンジンが大好きな東京スカイツリーの高さは、「六三四メートル」である。「666」でなくて幸いだ。地下は「三二メートル」らしいが、あまり深く考えることはやめたほうがいいかもしれない。なぜなら繰り返すように、正しい教育を受けてきた頭のいい人は、そんなことを考えてはいけないと〝設定〟されているからだ。

日本の硬貨を全部足す(一+五+一〇+五〇+一〇〇+五〇〇)と、いくらになるかも計算してみて欲しい。「偶然」とはいえ、なかなかおめでたいかもしれない。ほかには「ラジオの周波数」などにも同様の例が山ほどある。 こうした「偶然」は、あなた方の日常ほとんどすべてに介在している。それに気づかないグーミンは、すでに〈彼ら〉にだまされているのかもしれない。

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!』 


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日本は一九四五年三月、米国に和平協定を申し入れているが、にべもなく却下されている。つまり日本はすでに負けを認めているも同然の状態であり、本質的に原爆の投下など必要なかったのだ。それも二度の投下などまったく必要なかった。それなのに原爆を投下したのは、〈彼ら〉による「人体実験」だったからだ広島に投下されたものと、長崎に投下されたものは、異なる二種類の原子爆弾だった。この二つを落とすことは最初から規定されていたことが、複数の資料からわかっている。

そして今、我々は福島第一原発事故(残念ながら、〝事故〟ではないが)によって、当時と同じような実験台にされている。それでもグーミンは何も考えたりはしない。

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!


かつて1950年代に行われたアメリカ、ネバダ州の核実験のケースでは、核実験場から風下のセント・ジョージという町で、実験から5年後以降、癌や白血病患者が急増したと言います。

福島原発事故(それが 〝事故〟だと呼べるのだとしたらの話ですが…)から、5年後が経過した今、日本は、第二の人体実験の場にされようとしているのかもしれません。

 




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登場人物 

のび太:高学歴で大企業に勤めるダメリーマン

:のび太の妻。「死ね!!!と罵倒された日本」の「保育所建設反対運動が起きるオワコン都市東京」で働くパート保育士
 

妻と定期的に行っている、ポリネシアンセックスに変化が現れたので、早速レポートします。

前回記事:ポリネシアンセックス。僕が実際に体験した、そのケタ違いの快感を語ろう

上記の記事にも書いた通り、
妻とポリネシアンセックスをしてみたのが
今年(2016年)の夏(7月)。

それからは2週間に1回の割合で、
ポリネシアンセックスを続けてきました。

そして、10月に入ったある日、
そのポリネシアンセックスを通じてさらに不思議な体験をしたのです。

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実は、ポリネシアンセックスを試した後で、
ある1冊の本を読んでみました。

それは、マリリン満月さんの書いた
陰陽和合の性愛術 タオが開くSEXの扉』。

その鍛錬法の中で、日常生活に取り入れやすく効果的なものの一つに、セックスがあります。タオではセックスのことを「内丹」と呼んでいます。「丹」は薬という意味で、「内丹」とは「気」の中で活用しやすい「性エネルギー」を男女で体内に巡らせて、心身を活性化させていく不老長寿の方法なのです。

古代では、 どの社会も共通して「性エネルギー」というものを理解していました。心を開くことで体に潜んでいる性エネルギーを開花させて、さらには、そのエネルギーを体内に巡らせ、交換し、聖なるセックスが完成していきます。

マリリン満月著『陰陽和合の性愛術 タオが開くSEXの扉』 

確かに、ポリネシアンセックスで
とてつもない快感を感じることができるようになりました。

下半身とこめかみの辺りで感じる閃光のようなものが
エネルギーの塊であるのは素人の僕でもわかります。 

参考記事:ポリネシアンセックス。僕が実際に体験した、そのケタ違いの快感を語ろう 


しかし、それはあくまで僕自身の身体の中で性エネルギーの塊が爆発しているだけ。
このマリリン満月さんの著作に書いてあるような、 性エネルギーを体内に巡らせて、妻との間での性エネルギーの交換を体験することは残念ながら出来ていませんでした。

しかし、あれから3ヶ月が経ち、
ついにそのエネルギーの交換を体験することに成功したのです。 

それは、ポリネシアンセックス(挿入してピストン運動せずに抱き合っている)時に、
ふと妻と交わした会話がきっかけでした。 

のび太「ねえ、静ちゃん、何か、挿入したけど、違和感ない?」

「そうね。何か引っかかってる感じがするわね。」

のび太「角度変えてみてくれない?」

「うん。」(この時は、妻が上になっていたました)

のび太「どう?」

「あ、角度変えたらすんなり収まった感じ。引っかかってるような違和感がなくなったわ。」

そうなんです。挿入した時に、気持ちのいい角度というのがあって、
それは、僕と妻、二人とも同じ感覚。僕が気持ちいい角度は、妻も同じなんです。

すんなり気持ちのいい角度で収まったところで、
不意に妻にキスしてもらうようお願いしました。

そして、妻が僕の上に乗ったままの状態でディープキスを交わしたその時、
奇跡(セックスを通じたエネルギーの交換)が起こったのです。

韓国軍内で、部下に対する「電気拷問」が発覚!=唇や舌先に電流流す

妻の口から、僕の口の中に、電流のようなものが流れて、
それが、体の中を通り抜けて、性器(ペニス)に向かって
一直線に流れていきました。
そして、そのエネルギーの流れがペニスに到達した時、
凄まじい快感が襲ってきたのです。

のび太「うぉぉぉぉぉぉぉっっっぁぁぁぁああああああああ〜!!!!!!」

もう近所のことを気にしている余裕はありませんでした。

というより、そんなことを考えることもできないくらいの、
理性が吹き飛んでしまうほどの快感です。

後から冷静に振り返ってみると、僕と妻との間に起こったのは、
次のような事象だったのではないか、と考えています。

①僕の性器(ペニス)に性エネルギーが凝縮された

②上記①の性エネルギーが、結合した妻の膣(ヴァギナ)を通じて妻の身体に入った

③上記②の性エネルギーが、ディープキスを通じて、口移しに僕の身体に戻ってきた

④上記③の性エネルギーが僕の身体の中を流れて、性器(ペニス)に到達し、快感のあまり射精した


マリリン満月さんの言っている、セックスを通じた性エネルギーの交換を体験した僕と妻は、セックスにおいて、また一つ、次のステップに進むことができました。

この先、どんな快感が待っているのか?

セックスの奥義を探求する旅は、まだまだ続きます。

そして、素晴らしい性感を経験させてくれる、
セックスパートナーである妻に只々感謝です。


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福島県沖でM7.4の地震 1週間程度は同規模の地震に注意

NHKニュース
11月22日 19時53分

22日朝、福島県沖を震源とするマグニチュード7.4の地震があり、福島県などで震度5弱の揺れを観測したほか、宮城県の仙台港では1メートル40センチの津波を観測しました。
東北や関東などの沿岸に出されていた津波警報や注意報はすべて解除されましたが、気象庁は、今後、1週間程度は同じ規模の地震が起きるおそれがあるとして注意を呼びかけています
 
果たして、気象庁が言っている通り、
今後1週間以内に巨大地震が起きるのでしょうか? 

これはあくまで私見ですが、その確率は非常に高い。

そして、その日時は、

2016年11月25日(金)
の午後3時以降 

だと考えています。

私がそう考える理由は3つあります。

今からその理由を、内海聡氏の著書『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!』を紹介しながら、説明していきます。

  • 理由その1:日付の数字を足すと、「18」になる
  • 理由その2:年月日の数字を足すと、「18」になる
  • 理由その3:金曜日の午後3時以降、株式市場が閉まり、月曜の朝まで休場となる
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理由その1:日付の数字を足すと、「18」になる

11月25日(11+2+5=18

 
理由その2:年月日の数字を足すと、「18」になる
 
2016年11月25日(2+0+1+6+1+1+2+5=18

なんという偶然でしょう。
日付でも年月日でも、数字の合計が「18」になるのです。

さらに、〈彼ら〉が信奉するものの代表格として、数秘学の「カバラ」がある。よく「666」が不吉な数字といわれるのはカバラの教えからきている。このカバラから地震を検証してみるのも面白い。もちろんこんなことは「偶然」に決まっているので、自分は頭がいいと思っている人は、決して考えてはいけない
たとえば主だったものでは、以下がある。

①サンフランシスコ地震……一九八九年一〇月一七日
②ロスアンジェルス地震……一九九四年一月一七日
③阪神淡路大震災……………一九九五年一月一七日
④湾岸戦争……………………一九九一年一月一七日

彼らが信奉するカバラには「〇」という数字はない。よって一〇は一と同じである。すると、この四つの地震はみな「一一七」という数字の日に起こったことになる。カバラで「一一七」は「一+一七」、または「一一+七」で「一八」という数字になる。これは「六+六+六」という意味を持つ

地震といえば、こんな例もある。

①パキスタン大地震……一〇月八日(一〇+八=一八
②中国青海省大地震……四月一四日(四+一四=一八
③東日本大震災…………二〇一一年三月一一日(二+〇+一+一+三+一一=一八

ここでも「一八」という数字が現れる

ニホンジンが大好きな東京スカイツリーの高さは、「六三四メートル」である。「666」でなくて幸いだ。地下は「三二メートル」らしいが、あまり深く考えることはやめたほうがいいかもしれない。なぜなら繰り返すように、正しい教育を受けてきた頭のいい人は、そんなことを考えてはいけないと〝設定〟されているからだ
日本の硬貨を全部足す(一+五+一〇+五〇+一〇〇+五〇〇)と、いくらになるかも計算してみて欲しい。「偶然」とはいえ、なかなかおめでたいかもしれない。ほかには「ラジオの周波数」などにも同様の例が山ほどある。
こうした「偶然」は、あなた方の日常ほとんどすべてに介在している。それに気づかないグーミンは、すでに〈彼ら〉にだまされているのかもしれない。 

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!』 


理由その3:金曜日の午後3時以降、株式市場が閉まり、月曜の朝まで休場となる 

〈彼ら〉がカネにうるさい一族であることは何度も述べたが、では、あなた方は大きな地震が起こる前に株式市場に変化が見られるの知っているだろうか。策謀の話をするうえでは基本の常識だが、わかりやすい例なので提示しておくことにする。

実は大地震というのは、「なぜか」土日や祝日など、株式市場が休みのとき(株式売買に日本が参加できないとき)に起こることが圧倒的に多い

科学的根拠があるかどうかでものを考えるグーミンたちは、これらをすべて「偶然」としてしか処理できない。偶然かもしれないが、もしかしたらほかに可能性があるのでは、とすら考えられない。

以下に一例を挙げよう。阪神淡路大震災以降の主な地震である。

①阪神淡路大震災………一九九五年一月一七日(連休明け火曜早朝)M七・三
*前日一六日は、成人の日の振替休日。地震が起きたのは翌午前五時四六分で、株式市場が開く三時間前
②芸予地震………………二〇〇一年三月二四日(土曜)M六・七
③宮城県北部地震………二〇〇三年七月二六日(土曜)M六・二
④十勝沖地震……………二〇〇三年九月二六日(金曜)M八・〇
⑤紀伊半島沖地震………二〇〇四年九月五日(日曜)M七・四
⑥新潟県中越地震………二〇〇四年一〇月二三日(土曜)M六・八
⑦福岡県西方沖地震……二〇〇五年三月二〇日(日曜・春分の日)M七・〇
⑧千葉県北西部地震……二〇〇五年七月二三日(土曜)M六・〇
*一三年ぶりに東京で震度五
⑨宮城県沖地震…………二〇〇五年八月一六日(お盆休み)M七・二
⑩能登半島地震…………二〇〇七年三月二五日(日曜)M六・九
⑪新潟県中越沖地震……二〇〇七年七月一六日(祝日・海の日)M六・八
⑫岩手宮城内陸地震……二〇〇八年六月一四日(土曜)M七・二
⑬東日本大震災…………二〇一一年三月一一日(金曜)M九・〇
⑭長野県北部地震………二〇一一年三月一二日(土曜)M六・七

いかがだろうか? これら地震の際には、なぜか特定の株が理由なく高騰することが明らかになっている。ぜひ自分の目で、株価の変動について確認してもらいたい。

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!

著者の内海氏も言っている通り、
頭の良い人は決してこのような馬鹿げたことを考えてはいけません。

こんな馬鹿げた予想をした挙句、恐らくは当日予想が外れて、
私はこのブログを読んだ人から、嘲笑され、馬鹿にされるのが落ちです。

そして、私はそうなる(予想が外れて馬鹿にされる)ことを切に願ってやみません。



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もしファミマとローソンが合併して王座を狙うなら今しかない

ダイヤモンド・オンライン
2016年11月18日

コンビニ業界で、収益力も集客力も店舗の規模も業界トップなのは、全国に1万9000店を展開(2016年10月現在)するセブン-イレブン・ジャパン(以下、セブン)。

さて、店舗数で並んだファミマがセブンを追撃できるかというと、これは疑問である。なぜなら、トップを行くセブンの武器は集客力であり、それを支える商品開発力である。規模だけ同じでも店舗あたりの売上高には大きな差がある。これを埋める手立てがなければ、新生ファミマは「図体は大きいが業界2位」という座から脱却できない。


顧客争奪?セブンイレブン近くにセブンがある不思議

読売新聞
2016年11月09日 12時10分

ある日、友人の家に向かう途中に降りた都内のとある駅。

改札を出て階段を下りるとすぐ、セブンがあった。そこから、2分ほど歩いた商店街の入り口にも、またセブン。商店街を抜けて国道に出たら、交差点を挟んで向かい合わせに、さらに2軒のセブンが現れた。

駅からわずか10分足らずの間に、なんとセブンを4店舗も目にしたのだ。

上記のように、店舗数、売上とも他の追随を許さないセブン・イレブン。
本日のブログ記事ではその強さの秘密に迫ります。

その強さの秘密は、ズバリ、店名です。

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さらに、〈彼ら〉が信奉するものの代表格として、数秘学の「カバラ」がある。よく「666」が不吉な数字といわれるのはカバラの教えからきている。このカバラから地震を検証してみるのも面白い。もちろんこんなことは「偶然」に決まっているので、自分は頭がいいと思っている人は、決して考えてはいけない

たとえば主だったものでは、以下がある。

①サンフランシスコ地震……一九八九年一〇月一七日
②ロスアンジェルス地震……一九九四年一月一七日
③阪神淡路大震災……………一九九五年一月一七日
④湾岸戦争……………………一九九一年一月一七日

彼らが信奉するカバラには「〇」という数字はない。よって一〇は一と同じである。すると、この四つの地震はみな「一一七」という数字の日に起こったことになる。カバラで「一一七」は「一+一七」、または「一一+七」で「一八」という数字になる。これは「六+六+六」という意味を持つ。

地震だけではない。某コンビニエンスストアチェーンも、店名の数字を足せば「一八」だが、ご存じのように飛躍的に世間に広がった扱っている食品は、ほぼすべてが毒だ。インターネットの「www」は、ヘブライ語で「666」という意味だ。こうした例はいくらでもあるが、もちろんすべて「偶然」だ

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!』 


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