我が家では、癌予防のために、毎日、食事の時に「ありがとうボトル(還元くん)」で作った水素茶を飲むようにしています。

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本日の記事では、この「ありがとうボトル」で緑茶から水素茶を作った時に、元の緑茶(我が家では伊藤園の「おーいお茶」)からどのように変化するのかを、お伝えしたいと思います。

普通の緑茶が、「ありがとうボトル」によって水素茶に変化しているか否かを見分ける簡単な方法ですが、色と味の変化に着目します。

まず、色ですが、もともとの黄緑色から少し薄くなり、黄色っぽい色に変化します。
そして、味ですが、元の緑茶と比べてマイルドで飲みやすくなります。

最初はその微妙な細かい違いがわからないとは思いますが、何度も作っては飲んでいるうちに、分かるようになってきますので、ご安心ください。

「ありがとうボトル」は、還元作用を体現する代表的なオカルト商品です。

このボトルは陶器のボトルにお茶を入れると、高い酸化還元電位(マイナス400〜600mV)が測定でき、水素が発生するお茶ができるというトンデモ商品です。水素が発生することは実験でも証明されており、本当はトンデモでもなんでもありません。

この陶器は水では使用できません。お茶でなくてはならず、その理由はポリフェノールから水素をつくり出すからです。
 
さらにこの商品の優れたところはいろんなお茶からつくり出せること。究極的にはペットボトルのお茶からでさえマイナスイオンのお茶がつくれます。

内海聡著『うつみんの凄すぎるオカルト医学 まだ誰も知らない《水素と電子》のハナシ』 


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