またもタクシー運転手が意識を失う事故が発生しました。





果たして、これらは、単なる高齢者の事故と片付けられて良いものなのでしょうか?


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さらに、〈彼ら〉が信奉するものの代表格として、数秘学の「カバラ」がある。よく「666」が不吉な数字といわれるのはカバラの教えからきている。このカバラから地震を検証してみるのも面白い。

もちろんこんなことは「偶然」に決まっているので、自分は頭がいいと思っている人は、決して考えてはいけない。

たとえば主だったものでは、以下がある。

①サンフランシスコ地震……一九八九年〇月一七
②ロスアンジェルス地震……一九九四年一七
阪神淡路大震災……………一九九五年一七
④湾岸戦争……………………一九九一年一七

彼らが信奉するカバラには「〇」という数字はない。よって一〇は一と同じである。すると、この四つの地震はみな「一一七」という数字の日に起こったことになる。カバラで「一一七」は「一+一七」、または「一一+七」で「一八」という数字になる。これは「六+六+六」という意味を持つ。

地震といえば、こんな例もある。

①パキスタン大地震……一〇月八日(一〇+八=一八
②中国青海省大地震……四月一四日(四+一四=一八
東日本大震災…………二〇一一年三月一一日(二+〇+一+一+三+一一=一八
ここでも「一八」という数字が現れる。

時刻から検証しても面白い「偶然」が発見できる。やはり「偶然」なので「子ども心」がない人々は信じてはいけない。

①米国同時多発テロ事件……九月一一日(八時四六分)
②阪神淡路大震災……一月一七日(五時四六分)
③東日本大震災…………三月一一日(一四時四六分)

実はカバラでは「四六」も重要な数字といわれており、たとえば地球の寿命が「四六億年」とされていたり、人間の染色体の数が「四六本」だったりするのもただの「偶然」だ。

ニホンジンが大好きな東京スカイツリーの高さは、「六三四メートル」である。「666」でなくて幸いだ。地下は「三二メートル」らしいが、あまり深く考えることはやめたほうがいいかもしれない。なぜなら繰り返すように、正しい教育を受けてきた頭のいい人は、そんなことを考えてはいけないと〝設定〟されているからだ。

日本の硬貨を全部足す(一+五+一〇+五〇+一〇〇+五〇〇)と、いくらになるかも計算してみて欲しい。「偶然」とはいえ、なかなかおめでたいかもしれない。ほかには「ラジオの周波数」などにも同様の例が山ほどある。 こうした「偶然」は、あなた方の日常ほとんどすべてに介在している。それに気づかないグーミンは、すでに〈彼ら〉にだまされているのかもしれない。

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!』 


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日本は一九四五年三月、米国に和平協定を申し入れているが、にべもなく却下されている。つまり日本はすでに負けを認めているも同然の状態であり、本質的に原爆の投下など必要なかったのだ。それも二度の投下などまったく必要なかった。

それなのに原爆を投下したのは、〈彼ら〉による「人体実験」だったからだ

広島に投下されたものと、長崎に投下されたものは、異なる二種類の原子爆弾だった。この二つを落とすことは最初から規定されていたことが、複数の資料からわかっている。

そして今、我々は福島第一原発事故(残念ながら、〝事故〟ではないが)によって、当時と同じような実験台にされている

内海聡著『99%の人が知らないこの世界の秘密 <彼ら>にだまされるな!


かつて1950年代に行われたアメリカ、ネバダ州の核実験のケースでは、核実験場から風下のセント・ジョージという町で、実験から5年後以降、癌や白血病患者が急増したと言います。

福島原発事故(それが 〝事故〟だと呼べるのだとしたらの話ですが…)から、5年後が経過した今、日本は、第二の人体実験の場にされようとしているのかもしれません。

 




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